部誌7号掲載作品

タイトル トーン作品1   作者名 新一郎


コメント

まんまなタイトルですみません。というか、これをタイトルと言っていいのかという事ですら不安なのですが。しかしちゃんとしたタイトルをつけないというのに理由がありまして、実はこの新一郎、いままでスクリントーンと言うものを使って絵を描いたことが全くないのです。どういうことかと言いますと、この絵はタイトルを付けてみなさまに「どうぞ!!」と、胸を張って見せられる程のものではないという事なのです。ホント、つたない所ばかりで申し訳ないくらいです。はい。
下書きをパソコンで取り込んで、ペン入れとトーン貼りをしたのですが、ペン入れにしても線がガタガタ、トーンにしてもベタにしても、もう少しなんとかなったのではないかと思っています。こんな僕ですが、がんばっていずれ皆様に「どうぞ!!」と胸を張って見せられるような絵を描きたいと思っています。




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